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‐女性起業家特集‐ 日日新聞に掲載されました。 | 漢方カフェ いろは

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‐女性起業家特集‐ 日日新聞に掲載されました。

 

本日もおこしくださり
ありがとうございます!

 

 

 

先日お伝えしましたが…
取材記事が、日日新聞 に掲載されましたので、ご報告いたします!

 

 

 

わぁ~い!!

 

 

 

1月14日
【市内北東部版】
『 女性起業家特集 』
日日新聞取材

働きながら輝きを放つ女性起業家を紹介します。
…だって。(笑) ポッ

4名(組)掲載されているうちの、ひとりです。

 

 

 

 

以下紙面より。

 

 
“ 食材の力 ” をもらいながら健康な体に

「薬膳料理のハードルを下げたいですね。日本はかつて稲が多く取れることから“瑞穂の国”と呼ばれていました。多くの人に薬膳お粥を食べてもらいたい」。

「薬膳料理?」と言えば一般的には薬臭いイメージを浮かべるが、本来の『薬膳』とは、その食材の力をもらいながら健康な体を作る料理。

鍋谷さんと薬膳の出会いは自身と家族の病気の経験から、「漢方と東洋医学に興味を持つようになった」という。
その後、鍋谷さん自身もドラッグの登録販売者の資格を取得。漢方研究所付属クリニックで働き、薬剤補助業務として漢方と深く触れ合った。

約2年前、自身が学んだ東洋医学を「もっと身近に感じてもらいたい」との思いから月1回の薬膳粥ランチイベント「漢方cafe いろは」をスタート。ほかにも、地元の製菓店とコラボした“薬膳ケーキ”を共同で開発したり、一般家庭でも楽しめる薬膳料理のレシピをまとめた電子書籍「薬膳 粥はじめ ~ココロとカラダに幸せごはん~」の出版などで、意欲的に薬膳料理を広めていった。

そして「自分自身がつらかったときに欲しかった東洋医学と触れ合う空間を」と昨年10月に薬膳カフェ「巡りごはん いろは」をオープンさせた。店名の“巡り”には「身体を巡る、お客さまの巡り、命の巡り―の3つの思いがあります」。
ランチタイムの「薬膳のお粥ランチ」は好評で「店に来ていただくお客さまが少しでも笑顔になっていただければ幸いです」と来店客に感謝の思いを巡らせている。今後は店舗でセミナーを開いたり、「今までにないような漢方のサロンを出してみたい」と将来を見据えている。

 

以上、紙面掲載。

 

 

 

 

こちらの記事が、このように掲載にいたるまで関わってくださった全ての皆様。
お店を育ててくださっている、毎日のお客さまに、感謝を申し上げます。

 

こんなお店を探している、過去の私のような方々に届くことを心から願います。

 

 

 

 

 

大阪日日新聞さま
http://www.nnn.co.jp/dainichi/

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。多謝!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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